FSC®認証の森から生産された木材を原材料に、環境と安全性を考えた割り箸を製造販売しております。

2006年11月19日

今年の傑作


今年の傑作

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2006年11月19日

寒暖計

お早うございます

早速お問い合わせ有り難うございます

寒暖計です

寒暖計

一寸写真が悪いのでもう一度UPします。

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2006年11月18日

地産地消再考の原文

地産地消再考の原文は

下川町のHP ジャンルから調べる 広報しもかわ 森づくりてな-に

に、写真、署名入りで掲載されております。

ぜひお読み下さい。

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2006年11月18日

積雪

夕方から、しんしんと雪が降っています。5㎝ほど積もりました

雪が降ると、晴れた星空の時より、暖かく感じます。

先日札幌で、講習会があり東急ハンズの近くに、野菜ソムリエのかたの

お店に、ご挨拶に行ってきました。すごく明るく、美味しそうなお店でした。

帰りにハンズによって、部屋の中から外の温度を見る、温度計を買ってきました

北欧では、当たり前のようですが、北海道ではあまり普及しておりません。

みんなで、寒暖計を付けましょう。

昔コロンブスの卵という会で、高さ3メ-トルもある、巨大寒暖計を作りました。

誰か,家の前に置いても良いという方はいらっしゃいませんか。

その前で記念写真を撮るのは、最高です。

当社の前でも良いのですが、あまり人がと通らないので、有効にお使い方は

ご一報下さい。

冬を楽しく過ごしましょう。

冬に伐った木材は、皮もむけずらいし、長持ちします。

今年の冬は、どんな冬でしょうか? 美冬!!

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2006年11月18日

森づくり

今日は、下川町で発行している広報誌「おいでよしもかわ」11月号の記事を

紹介致します。

地産地消再考

環境に配慮しているという言葉は、人間の主観により生み出されたもので、人間は元来自然に一部であり、循環の一部であるはずです。現実に森は放置しても回復し、自然の環境に戻ろうとします。人は大きな環境の中で手助けをしているのに過ぎません。

このことから考えると、地産地消という言葉は環境に優しいというイメ-ジが先行しすぎていると感じます。(中略)環境をスロ-ガンに使うことは悪いことではありませんが、それが必ずしも高品質の商品である保証は少なく、消費者の満足に繋がるとは言い切れません。品質がおろそかになって環境が一人歩きを始めたとき、製品を中心とした人や物の循環は立ち行かないものになってしまうでしょう。

私は、何よりもそこに欠落している物は、「ていねい」という言葉だと思います。

ていねいなモノづくりにより生まれた製品は大量生産では出せない品質を生みます。

品質は保証に繋がり消費者の満足に繋がります。

消費者も生産者も「ていねい」をキ-ワ-ドに歩み寄りお互いに理解することにより意識の融和が進み、そのライフスタイルの上に成り立った、製品品質は対外的な競争力を持ったしもかわオリジナルな商品に生まれ変わるでしょう。

森林もこうした意識の中で育まれ、最後まで森の恵みをていねいに使い切る生活が

実現することで「森林と人が輝くまちしもかわ」がさらにせいちょうしていくのではないでしょうか。

生産者の一人として、消費者の皆様と直接お取引をさせていただいている者として

もう一度原点を考える事が出来ました。有り難うございました。

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2006年11月13日

初雪

ようやく初雪です。

寒いですが、気持ちを引き締め頑張りましょう。

初雪を見て、いつも、こんな話を思い出します。

私「mさん、雪が降ってきたし、日暮れは早いし、寒い風邪は吹くし、

 下川の冬は、いやだね-」

mさん「伸ちゃん、何言ってるのさ、雪が降れば、またスキ-乗れるっしょ!

    今年は、富良野か、キロロに乗りに行くよ。だから

    嬉しくて嬉しくて、しかたないんだわ-!」

今年は、仕事頑張って、キロロか、いまはやりのニセコに行くぞ!!!お-

筋トレを開始した人がいます。

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